なまくらのどあほうブログ
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「ブログは終わったのか?」

べにぢょのらぶこーる - ブログは死なないわ、私が守るもの。
より、今さらながらバトンを受けとってみる。


 1. あなたの目に、ブログは終わったように見えますか?
   それともまだまだ可能性は残されていると思いますか?


 まだ始まってもいない。そう信じる。


 2. 1.の理由を、できるだけ具体的に(できれば、具体的なブログやブロガー、
   その他のサービスなどを挙げて)答えてください

http://myhome.cururu.jp/newbloglist.nhn
http://d.hatena.ne.jp/diarylist
「CURURU」の新規開設ブログ及び、「はてなダイヤリー」の新着記事リスト。
-----------------------------------


「blogを知らない人はまだまだ居るし、これからblogを始めようとする人は沢山居るはず」と、根拠もなく俺は信じている。
2.で挙げたリストの中に、今のブログ界の地図を塗り変えるような素晴らしいブログ/記事がアップされる日が来るかもしれない、と。


 …少なくとも、現時点に於いて、ブログは
「最も気軽に自己表現が出来る場」
であると思う。
(2chやはてな匿名ダイアリーの方がもっと気軽に書き込めると思うが、匿名である故に記事単位でしか評価されないのが難点)
その利点が失われない限り、ブログは消える事はないし、「終わる」こともないと思う。


ブログはどんどん新陳代謝を続け、進化し続けるだろう。俺はそう予想している。
そして、そうであってほしいと「願って」いる。


崖っぷち犬に「だけ」執着する人の心理が素で分からない。

痛いニュース(ノ∀`):“崖っぷち犬姉妹” 報道されたほうは引き取り手殺到 でも、そうでないほうは…



134 名前:リスナァ ◆RadioPwTXg 投稿日:2007/01/29(月) 11:19:43 0
さっき徳島県動物愛護センターに電話で質問したら、「抽選で外れた方に、姉妹の犬を引き取ってもらうようにお願いしたけども、 それでも引き取り手は現れなかった」ということでした。


言葉も無い。というか理解できない。
もしも自分が保健所に収容されている野良犬だったら」と想像したら、この話の理不尽さが伝わるんじゃないか、と思う。
保護された場所がちょっと違うだけで、扱いに天と地ほどの差が出るなんて、そんな馬鹿な。
前に出る勇気

6年前の新大久保駅事故と同じ日、上野駅で転落者救出 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞


この記事で触れられている「あなたを忘れない」という映画、及び新大久保駅の事故に関する報道のあり方については、ネット上で非難が巻き起こっていますが、それはさておいて。
(参考:痛いニュース(ノ∀`):「劇中の日本人はひどい描写」 映画『あなたを忘れない』55点(100点満点中)…新大久保事故題材の日韓合作映画


事が起こったときに「よし、俺が」と一歩踏み出すのって、勇気がいると思うのですよ。周りに人が居れば、どうしても「別に俺が助けなくても…」って気持ちになってしまいますし。
(そういう心理状態を表す心理学用語があったように思うが、よく覚えていない)
だから、そういう勇気を喚起させた「あなたを忘れない」という映画はもっと評価されていいと思うし、この救出劇についてのネット界の反応が余り伝わってこない事がもどかしくてならない。


PS.1 線路に落ちた人を救出する際には、「非常ボタンを押す事」をお忘れなく。六年前と同じ事を繰り返していては、李さんも関根さんも浮かばれないと思う。
PS.2 俺自身、「近所の池で小学生が溺れていたのを見に行ったが、何も出来なかった」という経験をした事があるのです(高校生の頃)。だからこそ、「いざという時でも、人はなかなか動けない」と断言できる。


子供は「決められた宇宙で上手にダンス」してるだけだ。

『学校裏サイト』 小中高生に浸透 保護者への啓発が急務(東京新聞)



インターネットで、個人の中傷などいじめにつながりやすい「学校裏サイト・掲示板」や、自分自身の画像などを不特定の人に公開する「プロフィルサイト(プロフ)」が、県内の多くの小中高校生に浸透している実態が十八日、明らかになった。
・・・
会議に出席した子どもセーフネットインストラクターの小川真佐子氏は「子どもが大人に踊らされている。携帯電話を与える前によく考えるなど、有害情報から子どもを守らなければ」と問題提起した。



(3/26 追記:上記記事がリンク切れになっているので、同じ事を扱ったJ-CASTニュースへの
リンク貼っておきます。
 J-CAST ニュース : わいせつ中傷飛び交う 中高生利用携帯サイト )


「学校裏サイト」や「プロフ」サイトが、こういう利用法を意図して作られたとは思えないんだが。
「むしろ大人が子供に踊らされている」という印象を受けた。
-----------------
・・・以上は実は前フリでして。「プロフ」サイトで思い出した事を一つ。
googleで「dusel」を検索してたら、こんなサイトに行き当たった。
http://p.prfy.jp/dusel/ 
ちぃ17歳。この春から大学生(推薦入学かね?うらやましい)、好きな小説は「ケータイ小説全般にー」・・・


・・・何故に、この人が自分のプロフサイトのurlを”dusel”にしたのか、気になって仕方が無いんですが。


(繰り返しだけど、”dusel”というHNは「アンネの日記」の登場人物「デュッセル」に由来している。またはドイツ語で「愚か者」。どっちにしてもスペルミスしているんだけど(本当は"dussel"))


あー、ひょっとして、大深度地下科学工学研究所(DUSEL)の関係者が親戚にいるとか、そういう縁だろうか。そっちの方が現実味ある。
(ちなみにこの組織の存在は「dusel」のHNを使うようになってから知った。俺のblogが「大深度地下科学工学研究所」のサイトをお探しの方には邪魔になっている様な気が(汗))


ちょっと待て。
試聴者の皆様へ-関西テレビ放送
「発掘!あるある大事典II」内で事実とは異なる内容を放送した事を謝罪している文章なのだが、内容が酷すぎる。 以下、転記。
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